靴紐を替えて、足元から気分を上げる靴ひも専門店

いつもは指先に添える輝きを今日は足元に【金銀糸靴紐】

いつもは指先に添える輝きを、 今日は足元に。

いつもの服に、もう少しだけ華やかさが欲しい。

そんなとき、指輪や時計を合わせるように、靴ひもを選んでみませんか。

例えば、ゴールドの指輪に、ゴールドの靴ひもを。

あるいは、シルバーの時計に、シルバーの靴ひもを。

手元と足元の色がつながると、いつもの白シャツとデニムにも、装いを考える楽しみがひとつ増えます。

「でも、金色や銀色の靴ひもって、派手すぎない?」

そう感じる方も、まずは靴に通した姿をご覧ください。

服装の中に添えられた輝きを見ると、「このくらいなら、私も取り入れてみたい」と思えるかもしれません。

金色の靴ひもって、派手【金銀糸靴紐】

金色の靴ひもって、ちょっと派手すぎる?

 そう感じるかもしれません。

でも、白いシャツにゴールドのネックレスを合わせたり、袖口にシルバーの時計をのぞかせたり。

シンプルな装いに、金や銀の輝きを添えることは、意外と身近なおしゃれです。

その楽しみを、足元にも。

服装を大きく変えなくても、靴ひもを替えるだけで取り入れられる。

そう考えると、ゴールドやシルバーが、少し身近に感じられませんか。

服はいつものまま。【金銀糸靴紐】

華やかさを、ちょうどいい分量で

服はいつものまま。

華やかさは、足元にひとつ。

全身を華やかにするのは、少し気恥ずかしい。

けれど、いつもの格好に、何かひとつアクセントが欲しい。

そんな日は、スニーカーに輝きを添えてみる。

例えば、白いシャツとデニムに。

あるいは、落ち着いた色でまとめた装いに。

見慣れた組み合わせだからこそ、足元のゴールドやシルバーを楽しめます。

鏡の前で全身を見て、
「このくらいが、ちょうどいい。」

自分に合う華やかさを、足元から探してみませんか。

指輪、時計、ときどき靴紐【金銀糸靴紐】

指輪、時計、ときどき靴ひも。

お気に入りの指輪がゴールドなら、靴ひもにもゴールドを。


いつもの時計がシルバーなら、足元にも同じ輝きを。

色をそろえると、離れた手元と足元に、つながりが生まれます。

そして、靴ひもを選ぶ時間も、アクセサリーを合わせる楽しみのひとつに。

今日は指輪と。

明日は時計と。

すでに持っているものを思い浮かべながら、足元の色を選んでみてください。

輝きだけで選んだわけではありません【金銀糸靴紐】

見て楽しむ。 触れて、納得する。

足元に輝きを添えるなら、見た目だけでなく、手に取ったときの感触も大切にしたい。

この金銀糸シューレースを選んだ理由は、しっかりとした肉厚さにあります。

指でつまむと感じられる厚み。

そして、紐を手にしたときの、確かな存在感。

靴ひもは、眺めるだけでなく、自分の手で結ぶものだから。

色が好き。

手触りも好き。

その両方を楽しんでいただきたい一本です。

手で確かめて、選びました【金銀糸靴紐】

輝きだけで、選びませんでした。

以前、当店にはゴールドやシルバーの靴ひもがありませんでした。

一方で、ほかで見つけた金銀の靴ひもの質感に、がっかりしているお客様がいらっしゃいました。

せっかく欲しかった色を見つけたのに、手に取ると、思っていたものとは違う。

だからこそ、当店で扱うなら、色だけでなく、質感にも納得できるものを選びたいと思っていました。

そして、この紐に触れたとき、しっかりとした厚みと手触りが印象に残りました。

「これなら、お客様に紹介したい。」

そう思えたことが、取り扱いのきっかけです。

ゴールドやシルバーを楽しみたい気持ちに、きちんと応えられる一本を。その思いで選びました。

色と形で選ぶ楽しみ【金銀糸靴紐】

あなたなら、どの輝きを合わせますか。

ゴールドか、シルバーか。

そして、平ひもか、丸ひもか。

色だけでなく、形によっても、足元の表情は変わります。

指輪や時計に合わせて選んでも。

いつも履いている靴を眺めながら選んでも。

あなたの装いに加えたい一本を、見つけてください。

今日のアクセサリーは足元に【金銀糸靴紐】

今日のアクセサリーは、足元に。

いつもの服を着て、いつもの靴を履く。

けれど今日は、足元に少しだけ輝きがある。

玄関で靴ひもを結んで、立ち上がる。

そして、鏡に映る自分を見て、

「うん、この合わせ方、好きだな。」

そう思える華やかさを、いつもの装いに。

指輪や時計を選ぶように、

次は、靴ひもを選んでみませんか。

次のお出かけ、何を着ていきますか【金銀糸靴紐】

次のお出かけ、何を着て行きますか?

友人との食事や、楽しみにしている旅行。

そんな予定があると、着て行く服を考える時間も楽しくなります。

そして、いつもの装いに少し華やかさが欲しくなったら、足元にゴールドやシルバーを。

服を新しく買わなくても、靴ひもを替えることで楽しめるおしゃれがあります。

お気に入りの指輪や時計に合わせて。

次のお出かけまでに、足元のアクセサリーを選んでみませんか。

いつもは指先に添える輝きを今日は足元に【金銀糸靴紐】

金銀糸靴紐とは?

非常に縁起の良い金銀糸を使って作った靴紐です。

実は非常に古い歴史を持つ、京都の代表的な伝統工芸品『金銀糸』。

『金銀糸』は西陣織の帯地や金襴地や和装小物などをはじめとして劇場の緞帳や袖、大相撲の化粧まわしなどに主に使用されています。

さらには日本各地で営まれているさまざまな祭りでは、巨大な山車、神輿、だんじりに装われる懸装幕に豪華絢爛たる輝きを添えて、たくさんの人々の目を楽しませています。

それら以外にも多くの分野で、『金銀糸』はその輝きを放っています。

富・繁栄の象徴カラー

風水では、金色は最強の金運上昇カラ―です。 光輝く色であるゴールドは、風水でお金や財産そのものを意味します。 金色のアイテムを身につけたり身近に置くことで、財産や富を、より手に入れることができるとされています。

職人による組紐

伝統工芸の京くみひもの技法で仕上げてあります。京くみひもは、平安時代より神具・仏具、武士の鎧兜(よろいかぶと)、刀の下げ緒など装身具や調度品に広く使われてきました。現在は、主に帯締、羽織紐など和装用として用いられ、アクセサリーなどにも使われています。

しっかり締める

金は、堅固な性質を持つため、入ってきたお金をしっかりと蓄財できるようになるという効果もあります。 金運が良いということは、収入が多くなる反面、支出も多くなることになります。 この金銀糸靴紐は、とても結びやすく、締まった結びができます。 入ってきたお金をしっかり留めて蓄財しましょう!

金銀糸のルーツは?

金銀糸がいつから存在していたのか? 詳しい資料は残念ながら残っていないそうです。
ヨーロッパではローマ帝政時代に、中国では初唐時代にはすでに金銀糸が存在していた痕跡があるようです。
日本では滋賀県甲山古墳から出土した金糸のかけらが、国内で最も古い金糸だとされているそうです。
6世紀ごろの遺跡だといいますから、縄文時代後半から弥生時代にかけての年代でしょうか。
身分の高貴な方の装束の飾り刺繍に用いられていたようですね。
おそらく、ヨーロッパからシルクロードを伝って、中国、朝鮮半島、日本まで伝わってきたのでしょう。
1500年~2000年間にわたって金銀糸の文化が育まれていることを思うと、悠久のロマンを感じます。 

靴ひもの色見本
お客様のスタイルギャラリー
靴紐加工のオプション
靴ひもの長さは、40-500cmまで、1cm単位でオーダー可能

長さ

40cm~500cmの範囲でお選びいただけます。
一部商品は、長さの制限がございます。

ひも先加工

ひも先加工

通常のプラスチックから、金属に変更することが可能です。
(別途オプション料金)

カラーセル

カラーセル

ひも先のプラスチックをカラータイプにすることも可能です。
(別途オプション料金)

みつろう仕上げ

みつろう仕上げ

ほどけやすいロー引きひもには欠かせない仕上げです。
(別途オプション料金)

お急ぎ便

ちゃっと便

お急ぎの方は、こちらのサービスをご利用いただけます。
(別途オプション料金)

無料サンプル請求・5本まで・送料のみご負担ください。
上部へスクロール
検索
おすすめアイテム
44.スノーグレー

701-M

¥990~

グリーン

パラコード

¥1,320~